相続・遺言

相続

こんなお悩みありませんか?

  • 相続について、誰に相談したら良いのか、分からない。
  • 相続について、何をしたら良いのか、分からない。
  • 相続について、どれぐらい税金や費用がかかるのか知りたい。
  • 戸籍をすべて取得してもらいたい。
  • 生命保険金の請求をしたい。
  • 不動産・預貯金・株式の名義変更をしたい。
\そのお悩み/解決します!!

ご相続登記とは、亡くなった方が所有していた土地や建物などの不動産名義をご相続人名義へ変更手続きをする登記です。
相続登記は法律上義務付けられているものではありませんが、そのままにしておくと、今後ご売却のされる場合に迅速に売買が出来ない可能性や、ご相続人間での協議を書面等にしていない場合に、その後争い等に進展してしまう可能性もあります。
また今後、新たなご相続が発生し、権利関係が複雑になる場合もありますので、お早めに相続登記をすることをおすすめしております。

お手続きの流れ

1 ご相談 ご相続人や対象不動産等の確認をさせて頂きます。
2 受任・相続調査 ご依頼の受任後、対象となる物件の調査、ご相続人の調査をさせて頂きます。
3 遺産分割協議書作成 各相続人のご署名・ご捺印を頂きます。
4 登記申請
5 登記完了
6 完了書類をお納め
こんな風にお悩みを解決しました!
ケース1
お父様が突然お亡くなりになり、遺言がなく、証券や預貯金などの財産があったけど、どこの証券会社やどこの銀行での取引があったのか不明で困っていました。
ご依頼者様(相続人)より、情報を確認、証券会社・銀行への残高調査をし、最終的に財産確定、遺産分割をして、相続人へ財産の分配をすることができました。
※相続財産や借金についての特定ができていない場合でもご依頼いただくこと可能です(ただし、調査には通常のご相続よりもお時間を要します)
ケース2
遺言を見つけたので、遺言とおりの相続をしたい。
遺言書(※)を家庭裁判所の検認手続きを経て、不動産登記のお手続き、証券会社、銀行などの預貯金のご解約、(遺言とおりの内容での遺産分割)のお手続きが完了しました。
※自筆証書遺言は書いていても発見されないケースもあります。また、裁判所の検認手続きを経ないと、ご相続などのお手続きはできません。
ケース3
法定相続人がいないケース
法定相続人がいない(未婚で、子供がいなく、ご両親も他界されているケース)で遺言がなく、ただ、土地を所有していて、ローンも残っていたため、遠縁の親戚からのご依頼があり、相続のお手続きをしたいとのご相談がありました。
法定相続人がいない場合に、遺言もないというケースでは、裁判所にて相続財産管理人選任選任のお手続きが必要になります。相続財産管理人選任の申立の申請をし、相続財産の分配のお手続きをしました。
※通常の相続お手続きよりも複雑であり、裁判所が介入するために、長期にわたりお時間がかかりお費用もかかります。遺言作成を進めているのはこのためでもあります。

※紹介されている事例はすべての方に当てはまるものでは、ありません。ここには書かれていない詳細などもございます。詳しくは個別の法律相談をされることをオススメいたします。

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